61歳からの ヴァイオリンで抒情歌 by 辻音楽師

          

ご意見・ご感想・曲添付用メール
★ ご応募は下記(PD曲=著作権切れ)のものに限ります。★

更新中

































整理棚


































































































還暦から1年経った2005年5月に地元大学の生涯学習講座「楽しいヴァイオリン教室春コース」に通い始めてから二年経ってこのサイトを立ち上げました。
それからになります。
勿論、「上手いからお聞きください」という事ではなく、「61歳からヴァイオリンを始めても結構楽しめますよ」と、いうお誘いです。
「辻音楽師」自身はその後ヴァイオリンは独習です。
子供の頃の思い出の歌、青春時代の懐かしい歌をヴァイオリンで弾いてください。
  
尚、投曲は著作権の切れた抒情歌(例:左欄)に限らせていただきます。
ご意見・ご感想・曲添付用メール


読み書きは左欄の曲から選んでください。
新着30件
※水色のボタンを押すと曲が流れ、ピンクのボタンで投曲者のコーナーへ行きます。(ボタン無しはコメントだけです。)

子供の頃よくラジオから流れていました。

最終更新:2015-01-24 21:39:53
(^.^)/~

第18回更新
何年ぶりかの更新そして復活



第11回更新
前回と比べて差は無い。悪く言えば成長が止まっている。よく言えば歌謡曲でも弾いてみたら・・・という事。

第10回更新
何故か弾きやすい。

第9回更新
最近なんかテンポが遅くなったかなあ。
ま、いいか。

第一回更新
そう難しい曲ではない。
間違いはご愛嬌。

新曲投入
ほんと、アットいうまに人生は過ぎ行く。
出来るときにやっといたら良い。

最終更新:2013-10-12 17:45:25
(^.^)/~

第17回更新

第16回更新

第15回更新
よさそうなので復活

第11回更新
リズムは取りやすいがボーイングがやり難い。整理の対象。

第10回更新
聞いた事があるような・・。リズムがあって分り易い。

第9回更新
何故知らない歌が紛れ込んだか?
抒情性がない。

第1回更新
聞いたことがない曲ですけれどアイリッシュらしい弾きやすい曲ですね。
な〜んちゃって。


私のとっては新曲投入。
ポピュラーらしいが聞いたことが無いですね。

最終更新:2012-11-28 21:17:47
(^.^)/~

第17回
前回は1小節2弓ではっきり明快であったがあれでは将来性がない。
1小節1弓で軟らかさと情緒性を出したい。出だしはポルタートが効いていなかった。

第16回

第15回
弾き急ぎ。ビブラートも揃っていない。

第14回
これで今回の更新は終わり。
次回は10月以降だ。今回前半は凹んだが後半はやや持ち直した。今回はズーカーマン流基礎練習は取りやめ、全ての練習は曲の中でを貫いた。

第13回
抒情歌の13回目の更新は終わった次回は4月からだ。
テーマを決めて充電しよう。

第12回更新
6ヶ月に1度の更新でも進歩は解らない。
でも6ヶ月に1度の更新をして行こう。

第11回更新
一つの限界らしい。

第10回更新
前回と比べて音は前回も良かった。ビブラートが掛かっていない。特に高音のサビが出せていない。全体的に少しよくなったかも知れない。

第9回更新
前回よりよくなった。
テンポが速い分哀歌と言えるかどうか。
3番の出だしから音程が悪くなっているが長いので再録はやめ。

第8回更新
あ、3番までか。
今回はゆっくり目。

第7回更新
色々問題はあるがまあ、いいか。

第6回更新
前回と比べるとこれでもリズムがよくなりました。
繰り返しの出だしがいつも早すぎます。

第2回更新
途中でテンポが速くなってしまった。

2008年6月29日新曲追加
作曲家は「大草原の小さな家」の著者ローラ・インガルス・ワイルダーの一族のJeremiah Ingalls
作詞:三角錫子
遺族のほうが悲劇ですよね。

最終更新:2012-11-24 18:20:06
(^.^)/~

第17回更新
リズムに乗ったらボーイングがメチャメチャ。

第16回更新

第15回
余り変わらないかな。意識してビブラートを1音の最後までつけること。

第14回
前回と比べ特に進展はない。

第13回
なんか気力がないなあ。

第12回
マンネリ化してしまった。

第11回
ズカーマン流にボーイングの改造中。
練習を要するが脈あり。

第10回
もっと落ち着いて。

第9回更新
歌詞を反映したメリハリを。
文尾と文頭をくっつけて弾いてしまってはいけない。

第8回更新
リズムと音程の他に何かがおかしい。
ヨロヨロ感だ。ボーイングだ。

第7回更新
どうも覇気というかこれが私というものが無い。

第6回更新
前回と比べ成長は見出せない。

第4回更新
音程がずれているようだが、どうずれているのか分からない。

最終更新:2012-11-23 12:46:51
(^.^)/~

第17回更新
前回の方が良かったがそれは仕方ない。

第16回更新

第15回更新
本当は6/8なのだがなあ。

第14回更新
要はSASでなくガルネリタイプの顎当てが私に合っているということだ。

第13回更新
顎当てはSAS。若干ガルネリタイプが響く気がする。

第12回更新
久しぶりに落ち着いて弾けた。

第11回更新
ニ長調は低い。ビブラートの粒を揃える。弓がズルっといった感じ。

第10回更新
先日番外で「知床旅情」を弾いてみた。下手ながらああ、こういう風に弾きたかったんだと何か掴んだ感じがした。ヴァイオリン弾きには分らない旅情が出ていた。これも幾分そうだ。

第9回更新
6/8ですが3/4で演奏しています、なにか?

第8回更新
ふらふらしているのは下手なビブラートのせいかボーイングか?
ビブラートは下手でも掛け続けなくては上手くならない。
ボーイングは先生がいるなあ。

第7回更新
ニ長調「浜辺の歌」
前回と比べ良くなったかは分らないが曲は当日数回弾いて録音だから納得いけている訳ではない。

第6回更新
リズム感もテンポも音程も狂っているけれどそれなりに成長している。

第5回更新
私にはリズム感がありません。アウフタクト(弱起の曲)は大抵苦手です。休符も上手くカウント出来ません。メトロノームは何個かもっていますけれど・・・。

最終更新:2012-11-20 17:32:17
(^.^)/~

第17回更新

第16回更新

第15回更新
どうも作曲が悪い。歌詞と曲があってないというか現実離れして弾きにくい。

第14回更新
ここ数曲は前回よりよくなっている。
何故か判らなかったがここで判った。SASが響きすぎていたのだ。
今は普通のガルネリタイプの顎宛。

第13回更新
カチューシャの歌を復活させSASの顎宛で弾いた見た。音は悪くないかもしれない。
SASも復活か。

第11回更新
ほとんど代わり映えしなくなったようだ。

第10回更新
3ヶ月前とあまり代わり映えしないがとにかく。

第9回更新
こういう風に弾いてはいけないという見本。
全然抒情感がない。

第8回更新
ディュナーミクがないな。

第7回更新
ニ長調「カチューシャの唄」
前回のヘ長調のほうが響きはよかった。

第6回更新

第5回更新
軽く弾けているが、抑揚がない。次は浜辺の歌、難しそう。
松井須磨子が島村抱月の後を追って自殺を遂げたのはこの唄の内容には関係がない。しかし断ってもこの曲を書かされた中山晋平の心境は・・・。彼がこの後童謡・唱歌作曲家に転向していったのは島村抱月の妻、娘と不倫相手の須磨子との愛憎劇を目の当たりにしてのこととか。抱月の娘に涙ながらに須磨子のためにはこの曲を書いてくれるなと頼まれた。しかし開演直前にこの曲を須磨子に手渡した。女性を泣かす抱月は嫌いだ。

最終更新:2012-11-17 18:02:06
(^.^)/~

第17回

第16回

第15回
曲ごとにコメントが同じなのが面白い。
弾き急ぎ。無意味な弾き方。

第14回
急がなくていいのに弾き急いでいる。音程もリズムも崩れる。

第13回更新
綺麗に弾こうとすると綺麗に弾けない。

第12回更新
またエアコン消すのを忘れてしまっていた。

第11回更新
色々な課題を持って弾くが弾いているときは音符を追う事に夢中になっている。

第10回更新
久しぶりの更新。
弾き急いでいる。

第9回更新
音程が外れているのが弾いているうちに分るようになるためにはどうしたらいいでしょうか?その上で修正するなんて出来ないかな?

第8回更新
工業では部品が2個あると故障率は4倍になります。
ヴァイオリンも2番まで弾くと4倍失敗します。

第7回更新
ロ短調「波浮の港」。
音階はそんなに高くないが上ずって聴こえる。

第6回更新
リズムが取りにくいです。弱起の曲で曲中に休符があるとお手上げ状態です。

第5回更新
一週間くらい前更新したのにここにコメントを載せるのを忘れていました。え、何かおかしい。ああ、最近、同じような曲を弾いていましたので。

最終更新:2012-11-16 17:20:13
(^.^)/~

第17回

第16回

第15回
音楽らしさはないけれど録音するときそんなに回数はいらない。

第14回
音量が減ってきている。弓が震えるところがある。

第13回更新
アタックが強すぎてゴツゴツしている。

第12回更新
エアコンを切って録音したら暑くて3回入っていました。

第11回更新
ビブラートを優先させた。

第10回更新
難しいとは思わなくなりました。ほぼ練習なしで。

第9回更新
苦手意識はなくなりましたがここを改善したいというはっきりしたポイントが見出せません。成長が止まったという事でしょうか。

第8回更新
バタやんの浜千鳥いいねえ、あの情感を出せればねえ。

第7回更新
ニ長調「浜千鳥」
ボーイング意識

第6回更新
苦手な曲ってあるんですね。私にとってこれがそう。

第5回更新
リズムがやや改善されているというところですかね。

第四回更新
なかなか難しいものだ。

第三回更新
よく言えば安定している、悪く言えば進歩していない。それでも結構。

第二回更新
どうも進歩がないと言わざるを得ない。

第一回更新
進歩が完全に止まっている。う〜ん。

初回のコメント
大正年間の弘田竜太郎作曲、鹿島鳴秋作詞になる。勿論知っている歌だが格別の思い出はない。

最終更新:2012-11-14 17:20:52
(^.^)/~

第17回更新

第16回更新

第15回更新
多少移弦時の雑音はあるが今はこんなところだ。

第14回更新
1週間ぶりのヴァイオリン。
雑音が出てしまった。

第13回更新
綺麗に弾こうとして硬くなっている。

第12回更新
時々集中力を欠いてしまう。

第11回更新
ビブラートの粒をそろえて。

第10回更新
自分では直しようが無いからやはり習いに行くかなと言ったところです。

第9回更新
抒情歌は感情が込めやすいと思っていたらそれは誤解だ。
根っこは西洋音楽である。

第8回更新
YouTubeで「ヴァイオリン 日本の歌」とか日本の歌を検索してもほとんど出てこない。
日本のヴァイオリニストは日本の歌が嫌いなのだろうか?
それならそれでもいい。ヴァイオリニストってそんな程度のものって思うだかだから。
私は別に国粋主義者ではないが・・・。

第7回更新
ハ長調は響くと思い込んでいた。4弦ともの開放弦が純正律なのはニ長調だけ。
次の曲からニ長調とロ短調に宗旨替え。

第6回更新
弾きなれてくると色々試せる。ここに来て上達が加速される予感がする。

第5回更新
同じ曲は同じ事をやっている。雑音が多い。テンポが走る。リズムが出鱈目。テンポを抑えようとするがなぜか出来ない。

第四回更新
前回と同じコメント。要するに知っている歌は最初からそこそこ弾けるということか。

第三回更新
前回と比べてほとんど進歩はないけれど気楽に弾けるし、余裕ができている。

第二回更新
テンポは早くなっているが弾き方が雑になっている。まあ、徐々に改善していけばいいか。しかし独学だから下手で固まったといわれるのも癪だなあ。

第一回更新
これはどう弾いていいか分からない。現代では中年の男が若い女性に向かって「恋をしなさい」なんてシチュエーションあり得ないからだ。

初回のコメント
弾いてみると中山晋平の作曲が多いことが分かる。半分信州人としてはそれもいいか。

最終更新:2012-11-13 16:08:36
(^.^)/~

第17回更新
ポルタート

第16回更新

第15回更新
又ズーカーマンのレッスン映像を見つけた。
上手くなるぞ。
ところで今日は初投曲。

第14回更新
なんとなく弾ける。

第13回更新
世をすねた歌だ。
今の私には合っている。

第12回更新
こういった曲を選んで弾いていきたい。

第11回更新
肩当をマッハワンに変えたけれども音が変わるほどの実力がない。

第10回更新
力が入りすぎか?

第9回更新
テンポが遅い。時間がなかったので・・・。

第8回更新
ビブラートが音程の邪魔をしないように。

第7回更新
イ短調「船頭小唄」
弾く事より伝えることを。

第6回更新
なんだかここに来て演奏に余裕ができたようだ。

第5回更新
大正時代流行した歌らしい。

第四回更新
歌は身に連れ身は歌に連れ・・・か。

第三回更新
自分を見失っているからコメントできない。ヴァイオリン歴三年弱ではこんなものかもしれない。

第二回更新
暗い歌はあくまでも暗く・・・。しかし歌詞では「・・・でも二人で生きようよ。」といった前向きでもある。

第一回更新
もしも私がヴァイオリンを弾けたならプロの歌手が歌っているような歌い方はしない。男性の演歌歌手もクラシックの女性歌手も悲惨さを体現して、あるいは幽霊みたいな声で歌っているがあれでは救いようがない。私なら淡々とした中に哀歓をこめて弾きたい。だけど私はヴァイオリンが弾けない・・・。

初回のコメント
私にとって「船頭小唄」は抒情歌としては異質に思う。歌詞の内容がほとんど演歌みたいだからだ。でも野口雨情と中山晋平のコンビだから抒情歌かもしれない。子守唄、童謡、抒情歌と哀しい歌も多かった。それらは子供が主人公ゆえに同情に値することもあるが「船頭小唄」は大人の歌のようだ。大人であればそれなりの努力が必要だし、ダメと分かれば断念することも大人である。その点で同調することは出来ない。

最終更新:2012-11-12 16:47:21
(^.^)/~

第17回更新
これも整理してあったもの。じっくり弾いて何かを見つけよう。

第13回更新
一音一音丁寧に弾く必要がある。

第12回更新
多分エアコンの音を拾っている。

第11回更新
見られるべき進捗は無い。

第10回更新
短くて弾き易い曲。

第9回更新
同じ曲は同じ感想を持つ。曰く上手くなっていないけれど本人は楽に弾けている。

第8回更新
弾くのが楽になった、というか何回弾いても上手くはならないというか。

第7回更新
ハ長調「ゆりかごのうた」
段々形式的なボーイングなんか考えなくていいのかなと思うようになってきた。

第6回更新
前回と変わらないようでも自分の中では安定してきています。

第5回更新
テンポは収まったが音程が上ずりすぎたか?

第四回更新
走りすぎて感情がない。

第三回更新
短くてやさしい曲ほど細かい練習ができる。

第二回更新
ビブラート控えめに(?)つけるとヨロヨロするから。

第一回更新
笑っちゃうほど同じ。15分ほど練習して録音。その間3ヶ月間は同じ曲の練習はなし。弾き方の底上げを診ているのだがまあ、楽しいからいいか。

初回のコメント
本当は人気のある子守唄らしい。

最終更新:2012-11-10 16:44:52
(^.^)/~

第17回更新
これも整理されていたがヒラリー・ハーンのアイブズに触発され復活した。

第13回更新
こんなこと言っちゃいけないけど気持ちが入らない。

第12回更新
テンポが落ちていた。デタッシェばかりで滑らかさがない。

第11回更新
上手くはなっていないが指定どうりのテンポで違和感無く弾けるようになった。

第10回更新
う〜ん、聴けば聴くほど味があるなあ。

第9回更新
練習のテーマがなかった。

第8回更新
まあ、いろいろやってみよう、ということで。

第7回更新
前回はニ長調。よく澄んでいて響いていた。
今回はハ長調。ちょっとクセが強調された。

第6回更新
ノンビブラートで弾いてみた。

第5回更新
やけに近頃テンポが前回と比べて遅くなっている。

第四回更新
テンポが走りすぎ、ビブラートはあえてかけなかった。

第三回更新
昔、先生に「下手のままでいいですか?」といわれた。たぶん下手のままでいくだろう。

第二回更新
ほとんど八分音符だからビブラートがかからない。

第一回更新
初回の方が上手かった。今回はテンポが遅くヴィブラートが半回しか掛かっていないので単なる癖か音程のずれみたいだ。

初回のコメント
希望を持って生まれてくる子供達。野口雨情は子を小さくしてなくした。屋根までとんで壊れて消えた。風風吹くな。

最終更新:2012-11-09 16:55:17
(^.^)/~

第17回更新
間違って一旦整理したものを更新した。まあいいか。

第13回更新
冬には相応しくない。
整理しようか?

第12回更新
あまり抒情歌的とはいえない。叙景歌だ。

第11回更新
現状維持というところ(ではいけない)。

第10回更新
現状打破はやはり先生につくしかないかと。

第9回更新
普通に弾いたら前回のテンポより大分遅かった。
しかし私が普通に歌うとしたらこんな速度だ。

第8回更新
楽譜をみて弾くのはこれが限界かと。
あとは音楽性の成長しかないか。

第7回更新
前回と比べてさほど上達したとは思えないが悪くなっているとも思えないので良いかなと。

第6回更新
自分で失敗が分かるという事は未だ成長の見込みがあるでしょう。

第5回更新
前回と聞き比べ一長一短ありますまあ、三年を過ぎての3ヶ月間はあまり進歩がないと言うことでしょうね。

第四回更新
三ヶ月前と聞き比べると代わり映えしないが手直しの余裕が出てきた。

第三回更新
何回か練習の後アップ。気楽でいいがちょっと安易になってきた。

第二回更新
あまり進歩していないとも、こんなもんかなともとれる今日この頃である。
先生もいないし、批評してくれる人もいないし・・・。

第一回更新
ここまで来るとほとんど上達していない。

初回のコメント
夏も近い。抒情歌というより叙景歌だ。抒情歌とは作詞者の主観的な感情を表した歌詞に、それにふさわしい曲をつけた歌曲であり、歌う人、聴く人の琴線に触れ、哀感や郷愁、懐かしさなどをそそる歌を指す。したがって歌詞が大事だ。この歌詞はあまり心を打たない。

最終更新:2012-11-08 17:44:59
(^.^)/~

第17回更新
前回はデタッシェとテンポがやや速く成功していいる。今回は?

第16回更新

第15回更新
下手は分っているけれどこんなものか。

第14回更新
弾き急いでいる。

第13回更新
年末年始ヴァイオリンに触れなかったからと弁解しても仕方がないがまあいいかって言う感じ。

第12回更新
半年前と比べてテンポは遅いもののよくはなってきている。

第11回更新
そろそろ上手くなってもいいころだろうになあ。

第10回更新
前回ハ長調では低すぎたり高すぎたり。今回はホ長調で丁度いい感じ。

第9回更新
う〜ん。これから叙情的に弾こう。

第8回更新
流石に音符を追う事はなくなった。
これからアーティキュレーションに重点をおきたい。

第7回更新
ハ長調「青い目の人形」

第6回更新
成長している感じはします。

第5回更新
楽譜を追う事もなくなったから序々に音を直していこう。

第四回更新
表面的には代わり映えしないけれど、
より気楽に弾けるようになった。

第三回更新
前回と比べ代わり映えしないけれど、これでもいいかなと思っています。

第二回更新
テンポは速くなったがビブラートが・・・。

第一回更新

初回のコメント
「青い眼の人形」は「赤い靴」の姉妹編のようだ。
作詞野口雨情、作曲本居長世のペア。
「赤い靴」は異人さんに連れられて外国へ行く女の子の話し、
「青い眼の人形」はアメリカから日本に来た人形の話。
アメリカから送られてきた沢山の人形は戦争中、敵国から来た人形と
いう事で大半が焼かれてしまったらしい。
今で言うマスコミ操作だ。
「坊主にくけりゃ袈裟まで憎い」という日本のことわざが戒めとしてあるのに
それに気づかない日本の大衆。
今もその操作が行われている。
イラン、イラク、中国憎しの風潮は操作されたものだろう。
私はクエートの方が憎いというか蹴飛ばしてやりたい。
ちょっと古かったか。
日本へ来た外国の花嫁さん、ホントご苦労さんです。
日本人はホント子供みたいなところがあります。
すみません。

最終更新:2012-11-06 16:26:32
(^.^)/~

第17回更新
前回の方が良く聴こえるのは弦が新しかった所為か、ボーイングを変えている所為か?

第16回更新

第15回更新
簡単な曲に拘って弾くのは正解かな。考える余裕が出てくる。

第14回更新
盛り上がりに欠ける。

第13回更新
テーマなく弾いてしまった感じ。

第12回更新
左手に力がはいってビブラートがかかっていない。

第11回更新
しばらくビブラートの粒を揃えることとそれに伴う音程に傾注。

第10回更新
変ロ長調にしたら低くなってしまった。

第9回更新
なんか、落ち着いてきました。
これからはよく聴いて違和感のあるところを直して行こうと思います。

第8回更新
Mikan先生有難うございます。
いよいよ5年目突入です。
実際はともかく毎日何かを掴んでいるような気がします。

第7回更新
イ短調「かなりや」
上手くなったわけではないが苦手意識も無くなった。

第6回更新

第5回更新
難しい。小指が隣の弦に触れる。リズムが変わる。

第四回更新
決算に取り掛かっている。落ち着かない。雑音が出る。

第三回更新
さっと軽く弾けることが理想です。

第二回更新
ホンのちょっと進歩している。それでいいんだ。

第一回更新
左側のボタンのつけ忘れ。したがって初回を聴いた人は半分。

初回のコメント
西條八十「かなりや」の歌詞をご存知だろうか。ホントは怖い・・・童話とか言われているがこれも結構怖い話である。

最終更新:2012-11-03 16:53:09
(^.^)/~

第17回更新
ここ一連は半年前の前回の方が良い。
理由は1小節をダウンアップ1往復で弾こうとすることにある。
前回までは「あ、か、い、く、つ」といちいち反していた。
それを「あかいく」をダウン、「つ」をアップで弾いている。
しかも文字をはっきりさせるためポルタートで弾いている。
聞き返すと笑っちゃうほど最悪なビブラート。

第16回更新

第15回更新
この曲もおなじみになったなあ。

第14回更新
特に感想はないがもう少し流麗に弾きたい。

第13回更新
我流で5年半、まあこんなモンかな。

第12回更新
暑くて眠たくて集中力不足。

第11回更新
ちょっと「行方も知らぬ」になってしまっている。

第10回更新
抒情歌を弾く前に必ず元歌を聴きます。今回は児童合唱団でした。テンポが速く心がこもっていません。指導者は何を考えているんでしょうか。詰まるところは子供では歌えない曲でしょうね。

第9回更新
下手なのは分るけど自分で楽しむレベルには達したと思う。
ストイックに音程がどうのというのは音楽ではない。

第8回更新
今日で確か満4年間ヴァイオリンを弾いてきた事になる。

第7回更新
ビブラートをかけるときは最後まで。

第6回更新
実際の物語であろうが、脚色されたものであろうが、これを聴いて育った人たちにはそれぞれの物語を持っている。

第5回更新
はるけくも来つるかな。もう何の曲か分からないなんていわせないぞ。

第四回更新。
ゴールデンウィークに更新、いい趣味だ、はあ。

第三回更新。
趣味は楽しみのためにありますから後はのんびりとということで。

第二回更新。
5回くらい練習の後アップ。

第一回更新
ヴィブラートをつけようとすれば音程が定まらず音程に気をつけようとすればヴィブラートにならない。でもヴィブラートはつける。誰がなんと言っても。

初回のコメント
実際にはこの子は外国には行かなかったようだが戦前戦後、こういう話はたくさんあったと思う。東西を問わず外国人の子供はかわいく見える。異国に行って幸せに暮らせる人はまずない。だから物悲しい曲でも共感が寄せられる。

最終更新:2012-11-01 22:27:52
(^.^)/~

第17回更新
あることに挑戦すると曲がゴツゴツする、ビブラートがよろよろ。

第16回更新

第15回更新
今回練習中異常に眠気が襲ってきた。

第14回更新
この曲には特別ビブラートを効果的にかけたい。

第13回更新
ビブラートをもう少し細かくしたほうがいいかな。
音をもっと伸ばす。

第12回更新
自分らしさを出すということを考え続けている。

第11回更新
ビブラートの粒が揃っていない。練習を要する。

第10回更新
ようやくアーティキュレーションまで気が廻るようになりました。
といってもクレッシェンド、デクレッシェンドがあるな、と気付いただけですが・・・。
先生についていると口うるさく言われているんだろうな・・・。

第9回更新
ヴァイオリンで抒情歌を弾く事は一つの目標です。
もう一つの夢としてはヴァイオリンに抒情歌を歌ってもらってその声を聞きたいです。

第8回更新
前回のご指摘通り開放弦も使ってみました。

第7回更新
イ短調「出船」

第6回更新
一日に一曲は正しい選択だろうか。
でも同じ曲ばかり弾くのは趣味に合わないし。

第5回更新
Mikan先生
宜しくお願いします。
山田耕筰さんの曲は未だ著作権が切れていません。
今日は「出船」ですが普通に弾いてしまいましたから我流ですが宜しくお願いします。

第四回更新
前回と比べるとテンポは上がってきた。しかし情感は薄れる。
それなりにというところ。

第三回更新。
進歩というわけでもありませんが順調ということで。

第二回更新。
不思議に前回不満であったときは今回の更新で進歩が見られる。
まあ、進歩しているということで満足。

第一回更新。
初回とほとんど変らず。三ヶ月間「出船」を弾いた事がなかったから当たり前だが底上げの効果を期待していた。作詞者は当時19歳だそうだ。

初回のコメント
初めてのラブソングかな?
昔の人の情感だろうな。

最終更新:2012-10-31 16:24:37
(^.^)/~

第17回更新
前回の方が良かった、が続く。

第16回更新

第15回更新
美音追求。

第14回更新
全く過去の言い訳と同じ。

第13回更http://youtu.be/KGE7AkwrcGk新
前回と全く同じコメント・・。

第12回更新
ビブラートを外すとクリーンになるがヴァイオリンの生命線だから外すわけにはいかない。

第11回更新
単純故に曲になっていない。ビブラートが欠けていたり半端で音程が狂って聴こえる。
音もブツブツだし。

第10回更新
気にしないで弾くとビブラートが少なくなっている。それでもいいか、もう気にしなくてもいい。

第9回更新
まあ、こんなもんか。

第8回更新
一年ぶりに弦交換。Vision.

第7回更新
どうも同じ曲を弾くと感想も同じになる。
こころがこもらない。

第6回更新
難しい。

第5回更新
音は前回のほうが良かった。今回はテンポが少し改善された。
昨日からサ−ドで弾くと宣言したが良く効くと音程が悪い。またサードで弾く必然性がない。上手い人はポジション移動をしなければいけないといった先入感があった。
でもどうでもいいことに拘る事は音楽的ではない。

第四回更新

第三回更新
久しぶりに仕事で外出し事務所へ帰ってから弾いた。眠くて困った。

第二回更新
ホンの多少三ヶ月前よりはよくなっている。

第一回更新

初回のコメント
お母さんが亡くなって妹が田舎へ貰われていった。ばあやもいなくなった。
「お父さん、もう一度お母さんに会いたいよ。」と言われた父はどう答えたろう。
「・・・。」

最終更新:2012-10-30 22:13:42
(^.^)/~

第17回更新
前回の方が堂々としていた。

第16回更新

第15回更新
つかみ所がない。

第14回更新
憂鬱のとき憂鬱な曲を弾くとほんの少し気が紛れる。

第13回更新
短い曲をゆっくり弾く事で見えてくるものがある。

第12回更新
ビブラートを控えてみました。

第11回更新
前回とほとんど変わらない。

第10回更新
別に上手くなったわけではないが下手になったわけでもない。
これで楽しめればいいか。

第9回更新
雨が降っています。雨は好きですが少しブルーです。

第8回更新
Mikan先生ありがとうございます。
早速やってみます。
今日はこれです。

第7回更新
イ短調「雨」
相対音感の理屈から言うと移調しても曲調は変わらないと思う。高低の違いがあるだけだ。テールピースは黒檀。

第6回更新
演奏姿勢は1stポジションのみ、A=440Hz。
柘植フィッティング。E線アジャスター。弦:ヴィジョン。
本体:ヘンシェン、アマティレプリカ・タイプ3
弓:量産、フェルナンブーコ

第5回更新
本日よりポジション固定サ-ドポジションで。弾きやすいと思ったら音程は狂っている。

第四回更新
弦をヴィジョンに交換した。あとフィッティングを黒檀に。

第三回更新
テンポは前回より遅くなった。進歩は止まっている。まあ、それでもいいと思う。

第二回更新。
少しテンポも速くなったし、多少の進歩は見られる。

第一回更新。
音は初回の方が良かったような気がする。ただテンポがのろかった。音程はさておいて・・・。

初回のコメント
録音風景をご紹介します。夕方仕事に飽きたらヴァイオリンを弾き始めます。
歌の本のなかで今日これをアップしようかなと思ったらPD曲かどうかを調べます。PD曲であれば5回ぐらい練習します。そして録音します。
間違ったらもう一回弾いて録音します。これを四五回繰り返します。注意力が散漫になると止めてアップします。10回以上弾いてもそれ以上上手くはなりません。その時点での実力ということになります。全部で30分くらいです。
「録音譜面台回り」



最終更新:2012-10-29 15:59:55
(^.^)/~

第17回更新
ビブラートは自然にはかからない。単調な弾き方になっている。

第16回更新

第15回更新
今度はいいかと思っても前回と比較して変わっていない。

第14回更新
ヴィブラートに難点はあるがやはり基礎練習をしていないせいか?

第13回更新
ゴツゴツしている。滑らかに弾きたい。

第12回更新
重い荷物を運ぶ機関車のようだ。

第11回更新
こんな曲を美しく弾きたい。

第10回更新
毎回同じ感想。

第9回更新
簡単な曲だけにしみじみと歌いたい。

第8回更新
まあ、聞き比べにおいては差は無いが弾いているときに余裕が出てきた。

第7回更新
イ短調にすると少し低すぎるかな。

第6回更新
ちょっとゴツゴツした感がある。愁緒を出さなきゃ。

第4回更新
未だ下手なのは仕方ないけれど、情感はある、と思う。私のテーマは『愁』。

第三回更新
更新する前に以前のコメントを読むべきだ。
この曲はしっとりと歌い上げるべきだが暗くなってはいけない。
叙情的にと言うことだ。

第二回更新
こういう曲をしみじみと弾きたい。

第二回更新
少しづつではあるが曲になってきている。
一緒に始めた同年の連れがヴァイオリンを止めるという。悲しいな。

第一回更新
似ているなあ。コピーだなあ。でもほんの少しは上達しているかなあ。
哀愁があると暗いのとは違う。これは暗い。

初回のコメント
気分の乗らない数日だったが「花かげ」をアップ。

最終更新:2012-10-27 16:23:27
(^.^)/~

第17回
半年前の前回と比べてみてもしょうがないが相変わらずヴァイオリンらしくない音だ。

第16回

第15回
歩みはあると思うが、まあこんなもんでいいか。

第14回更新
代わり映えしない。

第13回更新
気楽に弾けていいい。

第12回更新
半年振りの更新。
上手くなっているとはいえないが力強くはなってきている。

第11回更新
前回と比べて変化がない、という事は間隔を3ヶ月から半年に一回の更新にしても大差ないだろう。問題は抒情歌と歌謡曲を毎日交互にやるか半年ごとにまとめてするかだ。
交互にしたほうがいいだろうな。

第10回更新
まあ、上げどまりですね。どうしていいか分りませんから。

第9回更新
トツトツとしている感じですが。

第8回更新
コメントらしいものはないがまあ、こんなものか。

第7回更新
およそヴァイオリンの音はしないけれど弾くことには慣れてきた。
後は徐々にスムーズに弾く事を心掛けるか。

第6回更新
前回と同程度。

第5回更新
多分進歩してきている。テンポも自然に近づいている。

第四回更新
一生懸命楽譜を追うことからヘンな癖を取り除こうという余裕が出てきた。
でもそれが難しい。

第三回更新
進歩は鈍ってきたが、まあいいか、という感じです。

第二回更新
久しぶりにメトロノームを出してきた。
二三回練習するともう汗だく。
でも効果はある。

第一回更新
ほとんど上手くはなっていない。
これをどう捉えるか。
三ヶ月間この曲は練習していないから当たり前か。
三ヶ月間の底上げはなかったのかと捉えるか。

初回のコメント
色々考えると感情がこもらない。
ほんとうはこの掛け合いに音色の違いをつけたかったが
(片方をファーストポジション、他方をサードで)ちょっと未だ無理。
オクターブかえると高音が聴きづらいし。どうしたらいいかなあ。
だれかアップしてきてくれないかなあ。

最終更新:2012-10-26 17:25:51
(^.^)/~

第17回更新
言葉を大切にする事とある程度1弓で弾く事のジレンマ。
一音ごとに弓を反していたのでは騒々しい。スラーで弾くと言葉にならない。

第16回更新

第15回更新
いまのところこんなものか?

第14回更新
前回も前回のほうが良かったと書いた。
色々知識は身につけた心算だが上手くはならない。

第13回更新
粒の揃ったビブラートを掛けたい。

第12回更新
前回(半年前)の方が良かった。
今回は暑くて半分眠かったという事にしておこう。

第11回更新
今の段階の想いですがあまり成長過程も目立たないので抒情歌の更新は半年毎にして「ヴァイオリンで歌謡曲」を入れていこうかなと思っています。

第10回更新
成長しているかどうかは別にして楽しめている事は確実です。

第9回更新
抒情歌ヴァイオリンは歌わなければ。

第8回更新
女性が男性の想像を超える意識空間を持つなら女性詩人に活躍して欲しい。売らんかなの臭気プンプンじゃなくて。

第7回更新
ハ長調「花嫁人形」
短い曲だからこそ美しくなければいけない。

第6回更新
花嫁はなぜ泣くのだろうか?
@隠れた恋人がいた。
A母との別れの辛さ。父との別れの辛さは皆無。
Bその他家族との別れ
C姑、小姑への恐怖
いずれもいまはない。迎えるほうが恐怖だ。

第4回更新
蕗矢虹児作詞。
28歳で死んだ母を偲んで書いたのかも知れない。
飲んだくれの夫をもった妻哀れ。
12歳のときに母が死んだというから15歳の時の子か。
責任もてないのに結婚するなよ。

第三回更新
不思議毎回同じコメントになる。
前回のほうが上手く聞こえる。

第三回更新
第二回とほとんど変わらず。多少の進歩があったかも知れません。

第二回更新。
大体、第一回目のコメントを見てから録音すればよかった。テンポが遅すぎ。

第一回更新。
テンポが遅いから暗い。

初回のコメント
実力がアップしないうちは録音前に何回弾きなおしても上手くはならない。
下手なのは分かっているけれどどこをどう直せばいいか教えてください。

最終更新:2012-10-25 17:04:36
(^.^)/~

第17回更新
前回は1音毎に上げ弓下げ弓をしたが今回は1小節に1回上下とした。
結果的には発音がはっきりしないところはあるがポルタートを使って1音1音を明瞭にすべきだ。1音毎に上下するのは忙しそうだ。

第16回更新

第15回更新
ヴァイオリンはそう上達するものではないがいつも次は上達するというような予感がする。

第14回更新
前回と比べ上手になったかといわれればそれはない。
ただ音色が変わっている。

第13回更新
心ここにあらずといった弾き方。厳に戒めなければならない。

第12回更新
安定感がないというのだろうか。

第11回更新
まあ、段々よくなっては来ていると思います。前回と比べると差はないように思いますがこれから音色なんかも考えていけるかなと思っています。

第10回更新
段々弾きやすいと感じるようになって来ました。

第9回更新
今回は私にしてみればまあまあ、と思って前回と比べると前回もまあまあ。
曲による苦手があるのかもしれません。

第8回更新
どうかな?

第7回更新
ハ長調「朧月夜」
音程が取りにくい。響かない。

第6回更新
短い音符にビブラートをいれようとしてヨレている。

第5回更新
ただ今リズム感の訓練中。
人が聞くことを想定すると手拍子を打ちにくい。

第四回更新
前回のほうが良かったかな。
我流の癖が出た分聞きにくい。

第三回更新
卒園式(ヴァイオリン歴満3年)が近づくと限界も見えてきた。
もうどう弾いていいか分からなくなってきた。

第二回更新
仕事の技術的なことが解決したので気楽に弾けた。

第一回更新
初回のコメント
私の住んでいるところは田舎だから菜の花はいくらでも見られるが菜の花畑というのはどうかな、気をつけて見ればあるかもしれない。紋白蝶もいるはずだろうがやはり子供の頃の印象しかない。この歌は抒情歌じゃなくて叙景歌かな。
昨晩NHKで「チャリティーコンサート」をやっていたので。
演歌歌手に抒情歌を歌わせるともう一つ何か足りないって言う感じ。
以前、声楽家が「川の流れのように」を歌っていたのを聴いたがこれも聴き辛い。
プロの音楽家もジャンルを超えると素人が聞いても満足できない。
その点、初心者は気楽かな。

最終更新:2012-10-23 17:11:26
(^.^)/~

第17回更新
取り組めばビブラートの練習にはなる。
詩を大切にはっきりさせるところはポルタートを使え。


第16回更新


第15回更新
時々失敗する。真央ちゃんの気持ちが分る。

第14回更新
なんだろう、上滑りの音が気にかかる。

第13回更新
半年振りの更新。
思ったほどのベースアップはない。

第12回更新
ほぼ半年振りの更新。
これまで『ヴァイオリンで歌謡曲』の新曲投入を行っていた。
これから全て半年に1回の更新となる。

第11回更新
最後がリズムが合わない。

第10回更新
一音一音の切れ目が目立つ。

第9回更新
習っている人の曲を聴くと1音1音にブレがない。これが本来のヴァイオリンの弾き方だ。
私のはよれよれだ。基礎訓練がないからだろう。

第8回更新
演奏する前はいろいろ考えるけれど、演奏中は全部忘れます。

第7回更新
イ短調「叱られて」

第6回更新
多分この曲は過去苦労したと思います。
今回上手くはなっていないが苦労したということはありません。
いや、中間のリズムが取りにくかったです。

第5回更新
成長はしていると思います。
でもヴァイオリンではないような。

第四回更新
前回よりマシになった。

第三回更新
前回は酷かった。
楽譜を変えてみた。
今回も酷いが前回よりまし。

第二回更新
曲は新しいものではないがいろいろ編曲があるので調子は異なる。
今回は仕事が忙しかったので数日かかった。

第一回更新
初回と比べて余り差はない。
後9ヶ月でものになるのだろうか。

初回のコメント
3月末の決算処理の見通しが付いたので久しぶりに弾いてみた。
以下のコメントは「叱られて」と違う曲、たぶん、うーん、思い出せない。
この歌も子守唄のようだ。
あの山の奥に花の咲く故郷がある。
今年はその花見にいけないだろうな・・・って言う感じかな。

最終更新:2012-10-20 22:39:59
(^.^)/~

第17回目の更新
この歌は松本時代外人さんを通して聴いた。
マイク・ナルバンディアン、どうしているかなあ。

第16回目の更新

第15回目の更新
いつも前回と比べて更新するが前回より少しは音がよくなっている。
ズーカーマンの基礎練習はしていないが音を聴いているのがいいのかもしれない。

第14回目の更新
単純な曲は勉強になる。

第13回目の更新
金属音が気になる。

第12回目の更新
本人は成長したと思い込んでいるが1年前と比較しても上手くは聴こえない。

第11回目の更新
停滞気味だ。

第10回目の更新
御詠歌みたいになったが日本人だから・・・。

第9回目の更新
これから徐々にでいい。

第8回目の更新
前回と比べると上達したようには思えないが上達しそうな気にさせる。
ヴァイオリンって不思議だ。

第7回目の更新
ハ長調竹田の子守唄。シンプルな中に哀切を出したい。

第6回目の更新
窮愁を出したい。

第5回目の更新
まあ、胸に響く音を心掛けたい。

第四回目の更新
ちょっとしたアドヴァイスが欲しいなあ、一人で弾いていると上手くならないし。

第三回目の更新
ほんのすこしづつは前進している。それでいい。

第二回目の更新
「ある程度の進歩は見られる」路線でいこうと思ったけれど・・。
どこがって、いろいろ・・・。ま、いいか。

第一回目の更新
後半のバリエーションは意味がなかった。

「初回分コメント」
今日から練習を始めた。
来月初回の自由曲にする。
子守唄には母が子供に歌って聞かせるものと子守が身の不幸を嘆く歌がある。
これは後者だ。
いつの時代にも持てるものと持たざるものがいる。
今の時代持てるものは公務員、大企業のサラリーマンか要は老後が保証されている。
そうでないものは一見豊かな生活に見える上下水道の完備にしても老後収入がなくても払い続けなくてはならない。弱者への気配りもなくみんなが便利になるのだから金は払えということになる。現在でも日本全国に「姥捨て山」伝説は存在する。

最終更新:2012-10-19 16:42:15
(^.^)/~

第17回目の更新
前回のほうが良かったかも。よくあること。

第16回目の更新

第15回目の更新
1回から15回まで聞き比べてみたが不思議に上達したとまではいえないが落ち着いてきている。

第14回目の更新
一日一曲を更新するのがいいのかどうか?そのとき最良を待つとすると3日は必要と思う。

第13回目の更新
前回より多少落ちるが気にする事はないだろう。

第12回目の更新
じっくり聴くと粗が目立つ。

第11回目の更新
インターネット上では楽譜は3/4が多く歌は2/4が多かった。

第10回目の更新
想いをはせて...は忘れていました。編曲されたものより伝承されたメロディーを重んじますが3/4と2/4が入り混じっていると本当か?と思います。

第9回目の更新。
次は想いをはせて演奏します。

第8回目の更新。
いちいちこれが下手だと愚痴りません。こっちのほうはいいと思っているのかいといわれそうだからです。しかし音程がね〜。

第7回目の更新。
これは変ホ長調です。ハ長調ではキーが高すぎました。
下手でヴァイオリンのキーが高ければストレスが溜まりますから。

第6回目の更新。
どうしょうもない思いと、いたわりの気持ちを込めたい。

第5回目の更新。
仕事中で集中力を欠いてしまった。
ケルティックに。

第四回目の更新。
なんか子守唄は弾きやすいです。
前回よりもさほど負担を感じずに弾けました。

第三回目の更新。
ひょっとすると一番私にあっている曲かな。

第二回目の更新。
やはり伝承歌はいい。
楽譜通り作曲家の意図したとおり弾けといわれるのには抵抗がある。
どうせ人を感心させてやろうと作曲したものは底が浅い。
長い間大勢の口の端にのぼって昇華されたものは胸を打つ。
「五木の子守唄」
本来私は保守的な男だが最近政府が右傾化をはじめ世の中がだんだんそれに引きずられ始めていることに気づいた。そのせいか好んで弾く曲が貧しい人たちから派生した曲が多くなってきた。いわく「竹田の子守唄」、「五木の子守唄」等だ。二世三世が多くなり半ば世襲貴族化した国会議員たちにはこの気持ちはわからないだろう。貴族社会の垂オ子「クラシック音楽」に背をむけるのもこのせいかも知れない。
下手でもいい。子供の頃小諸城で聴いた草笛のような情感が出せれば。

第一回目の更新。
初回に上書き。

最終更新:2012-10-18 16:08:22
(^.^)/~

第17回更新
雨。響きがない。

第16回更新

第15回更新
この路線でいいと思う。

第14回更新
今のところこんなもんかなという曲が10曲ぐらいある。
これもその一つ。

第13回更新
進歩がなくても良いという心境にならなくては。

第12回更新
進歩が目に見えないのでコメントのしようが無い。

第11回更新
まあ、普通の結果といったところ。

第10回更新
あはは、限界。

第9回更新
この曲がある意味限界。

第8回更新
これが限界というところ。

第7回更新
ハ長調荒城の月。

第6回更新
今の段階ではこれが精一杯でこれ以上弾いて無駄と思いました。
おとなしすぎた。

第5回更新
意気込みはケルト風にですが・・・。

第四回更新
単調過ぎる。下手はさておいて。

第三回更新。
楽譜を原曲のロ短調に変えた。弾き易い。

第二回更新。
前回より少しづつ成長している。

第一回更新。
まだまだ音程のずれかビブラートかわからない。

以下は初回のコメント。
「荒城の月」師匠に持っていくのは四月中旬頃。昨日のレッスンで演奏をアップしている、といったら目を丸くして何もいわれなかった。
先生のPCでは演奏が聴けないそうだ。お互いに良かったね。編曲は自分でやった。

最終更新:2012-10-17 15:24:27
(^.^)/~

第17回目

第16回目

第15回目
初期の頃盛んにこの曲は弾き易いと書いてあるがやはり心がこもっていない。

第14回目の更新
特段の感想はない。アーテキュレーションは未だ考えていない。

第13回目の更新
先週騒動の最中韓国へ行ってきた。
常時戦時下のプレッシャーを受ける国民はたまらないだろうな。

第12回目の更新
やはり粒が揃っていない。

第11回目の更新
最近覚えた歌は弾きにくい。

第10回目の更新
徐々に聴けるようにはなってきている。

第9回目の更新
気合が入っていない。

第8回目の更新
他国の思惑によって祖国が分断されるのは辛いだろうな。
先輩達の犯した罪は決して忘れてはならない。

第7回目の更新
ハ長調に移調

第6回目の更新
弾きやすい曲は最初から弾きやすい。
これもその一つです。

第5回目の更新
今後リズムに注意を払うように、聴いている人に聞きづらくないように。
聞き手の事も考えるようになって来ました。
成長したなあ。

第四回目の更新
確かに弾きやすい。

第三回目の更新。
洋楽(?)より弾き易い。
昼休みに更新できた。
心が伝わるかといえばそれはまだだけど。
弾いているときは心がこもっていない。
それが問題だ。

第二回目の更新。
弾いているときよりぐっと遅く感じる。

第一回目の更新。
「イムジン河」を知ったのは比較的最近です。
胸に来る歌詞ですね。

最終更新:2012-10-16 17:08:44
(^.^)/~

第17回目の更新

この曲を弾くのは大体4月と10月、いづれも早春とは言いがたい。
曲想的には弾きにくい。

最終更新:2012-10-12 16:29:24
(^.^)/~
読み書きは左欄の曲から選んでください。





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※一部聴こえない方
デスクトップのスタート
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以上で聴こえなければメールをください。










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